大洗海上花火大会2025~千櫓祭~観覧記を掲載しました(2025.9.27)
2025(令和7)年9月27日に開催された「大洗海上花火大会2025~千櫓祭~」観覧記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

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2025(令和7)年9月27日に開催された「大洗海上花火大会2025~千櫓祭~」観覧記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

2025(令和7)年9月20日に開催された「第58回常総きぬ川花火大会」観覧記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

2025(令和7)年9月20日、高崎駅~宮原駅間で、キハ110系を使用した団体専用列車「TAKASAKI Line Yell 110」が運転されました。これは、レトロなディーゼル車両に揺られながら都市の風景と旅情が交差する高崎線を、沿線のクラフトビールや地元食材を使用したおつまみを楽しむというものだそうです。
キハ110系が高崎線を走行して宮原駅までやってくることは極めてまれであり、ひと目見ておきたいと宮原駅まで出かけてきました。
キハ110系が宮原駅に到着するのは12:38。約15分前に到着しましたが、駅ホームはそこまでの混雑はなく、ホーム先端2列目を確保。列車の到着を待ちます。

宮原駅にゆっくりと近づいてくる4両編成のキハ110系。

近づいてきたところでもう1枚。

キハ110系は宮原駅3番線に入線。

宮原駅の駅看板と組み合わせて撮影。

キハ110系の大宮側先頭車両付近では「TAKASAKI Line Yell 110」の横断幕を持った駅係員の姿。横断幕の左下には「JESS」のロゴがあり、自宅に帰って調べてみるとJR東日本の子会社で、JR東日本の駅業務を受託する「JR東日本ステーションサービス」であることが判明。宮原駅もJESSの受託駅となっているようで、宮原駅の駅係員が自作したものかもしれません。

キハ110系の行先表示器は「団体」でした。

列車柄少し離れて、宮原駅の駅名標のキハ110系を組み合わせて撮影。

宮原駅に到着した「TAKASAKI Line Yell 110」は、復路の高崎行きとして14:31に出発するまで、宮原駅3番線に滞在するようです。
2025(令和7)年9月6日に開催された「中央区誕生15周年記念 第52回相模原納涼花火大会」観覧記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

2025(令和7)年9月6日は上野駅から日光駅まで「特急スペーシア上野日光」が運転されました。これまで新宿や八王子、古くは品川発着などがありましたが、スペーシアが上野駅に入線するのはおそらく初。上野駅へ出かけてきました。

久しぶりの鉄活で時間を見誤り、上野駅に到着したのは「スペーシア上野日光」の出発まで10分を切った11:50過ぎ。まずは上野駅中央改札近くの出発案内表示器を撮影し、「スペーシア上野日光」が発着する13番ホームへ向かいました。

すでに「スペーシア上野日光」は13番線に到着済み。しかし、13番線の車止めがあるホームの奥までは入線しておらず、ホームの中ほどで停車していました。ホームは黒山の人だかりでしたので、これ以上先には進まず13番線の出発案内表示器とスペーシアの車両を組み合わせて撮影し、14・15番ホームへ向かいました。

14番線には12:10発の「草津・四万3号」が停車していましたが、「スペーシア上野日光」がホームの中ほどに停車したおかげで14番ホームからでも「スペーシア上野日光」を見ることができました。

13番ホーム側の先頭部付近はご覧のような人だかり。

私は14番ホームの中ほどで、上野駅の駅名標と「スペーシア」を組み合わせて撮影。

上野駅を発車していく「スペーシア上野日光」を上野駅の駅名標を添えて…
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