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2023年12月

2023年12月26日 (火)

東京ディズニーリゾート40周年記念ラッピング「Magical Dream Shinkansen」(2023.12.24)

2023(令和5)年12月24日は大宮駅を訪問。訪問の目的は前回の記事でご紹介している「特急 冬を満喫!海浜公園号」を撮影の他に、12月22日から運行を開始した「東京ディズニーリゾート40周年記念ラッピング「Magical Dream Shinkansen」」。

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「Magical Dream Shinkansen」は専用サイトで運行スケジュールが公開されています。この日は大宮駅17:24発の「やまびこ146号」として運転。

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「Magical Dream Shinkansen」を1両ずつ撮影。まずは1号車。

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2号車

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3号車

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4号車

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5号車

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6号車

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7号車

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8号車

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9号車

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10号車

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「やまびこ146号」は「つばさ146号」と連結して東京駅へ。

ここでいったん新幹線ホームを後にして、11番線に発着する「冬を満喫!海浜公園号」を撮影。再び新幹線ホームに戻ってきました。

「やまびこ146号」は折り返し、東京駅18:00発の「やまびこ153号」として大宮駅にやってきます。今度は車両の妻面に描かれたディズニーキャラクターたちを撮影することにしました。

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← 1号車 ・ 2号車 →

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← 2号車 ・ 3号車 →

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← 3号車 ・ 4号車 →

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← 4号車 ・ 5号車 →

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← 5号車 ・ 6号車 →

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← 6号車 ・ 7号車 →

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← 7号車 ・ 8号車 →

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← 8号車 ・ 9号車 →

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← 9号車 ・ 10号車 →

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仙台へ向かう「やまびこ153号」。この写真を撮影している15・16番ホームには「新幹線見学エリア」があり、1組の家族連れがいらっしゃいました。突如訪れた「Magical Dream Shinkansen」にお子さまは大喜び。手を振ってお見送りされていました。

2023年12月25日 (月)

高崎行き「特急 冬を満喫!海浜公園号」(2023.12.24)

2023(令和5)年12月23日と24日の2日間、高崎駅~勝田駅間で「特急 冬を満喫!海浜公園号」が運転されました。調べてみると走行距離は210.2㎞。新宿~松本間を結ぶ「あずさ」(225.1㎞)、上野~いわき間を結ぶ「ひたち」(211.6㎞)に匹敵する長距離列車です。

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国営ひたち海浜公園の最寄り駅である勝田駅には各地からの臨時列車が運行されていますが、高崎駅発着の列車は今回が初めて。ということで「高崎」行きの表示された出発案内表示器が撮りたくて、12月24日の夜に大宮駅を訪問しました。

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大宮駅に入線する高崎行きの「冬を満喫!海浜公園号」。担当車両の水色を纏うE653系が活躍する姿も多く目にするようになりました。

2023年12月24日 (日)

【東武】牛田~北千住間の大カーブ(伊第21号踏切)に変化~撮影困難に(2023.12.24)

2023(令和5)年12月24日から運行を開始した「いちごスペーシア」を撮影しようと、牛田~北千住間の大カーブにある「伊第21号踏切」に出かけてきました。

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これまでも何度か訪れたことのある有名撮影地。前回は2023年7月15日(弊ブログ2023年7月16日付の記事を参照)に訪れたのですが、この日はちょっとした変化を感じました。ご覧の写真の真ん中あたり「C6-2」と表記された機器ボックスが新たに設置されていたのです。これにより前方の視界がかなり遮られてしまう結果に。

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「いちごスペーシア」がやってくる前に練習で撮影してみると、ギリギリ6両編成が収まる感じ。しかし、このように撮影できるのは1人のみ。少しでもずれると機器ボックスや架線柱がかかってしまいます。

左側にある柱の左側から撮影することもできますが踏切に近づくことになり、道路に敷かれた停止線を踏むかたちになるので、ここは避けておいた方がいいかも。この日は踏切に向かって左側、つまり後方から撮影していた人もいましたが、こちら側も撮影スペースは1~2人程度が限界。また、前述の柱の左側に人が立たれると、おそらく撮影に支障が出そうなので、トラブルのタネになりかねない。以上のことから、ここでの撮影はかなり困難になったと言えるかもしれません。

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この日は浅草駅15:00発の「けごん15号」に充当された「いちごスペーシア」。冬至近くで日も短い時期、すでに太陽の光は建物に遮られていて、まずは先頭部に太陽が当たっているところで1枚撮影。

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近づいてきたところでもう1枚撮影したのですが、あえなく失敗…。先頭部は機器ボックスに重なってしまい、後ろが切れてしまいました。

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1号車と6号車の側面には「いちご王国」のステッカーが貼り付けられていました。

2023年12月19日 (火)

ときわ31号(百里基地航空祭号)&ひたち1号が石岡駅に臨時停車(2023.12.17)

2023(令和5)年12月17日、百里基地航空祭が開催されることに伴い、早朝の上野駅から臨時特急「ときわ31号(百里基地航空祭号)」が運転されました。

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「ひたち31号(百里基地航空祭号)」は上野駅6:10発。

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私が上野駅に到着したのは5:50頃。すでに列車は入線済みでした。

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担当車両はE653系リバイバルカラー(オレンジパーシモン)塗装のE657系K3編成。

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列車名称にもあるとおり、百里基地航空祭へのアクセスに特化した臨時列車ということで、停車駅は柏、石岡、水戸、勝田駅のみとなっていました。E657系の行先表示器は、主に始発駅に停車駅一覧がスクロール表示されるのですが、臨時列車のためか、私が確認している限りでは「勝田」の行き先しか表示されませんでした。

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また、この日はひたち1・3・18・20号も石岡駅に臨時停車。さらに「ひたち1号」はゴルフ場利用者の利便性向上のため、土休日等に友部駅にも臨時停車。上野駅の出発案内表示器はいずれの駅も停車駅一覧に表示されていました。

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当然ではありますが、上野駅の特急券自動券売機でも「ひたち1号」は石岡駅までの特急券が購入可。

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上野駅での「ひたち1号」の行先表示器。先ほども書きましたが、始発駅では停車駅一覧がスクロールするので、あわよくば上野駅でも停車駅一覧が流れ、そこに石岡駅が表示されるか確認してみたかったのですが、残念ながら行先と次の停車駅が交互に表示されるだけでした。

2023年12月18日 (月)

特急 きらきら足利イルミ(2023.12.16)

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2023(令和5)年12月16日付の記事でご紹介した「特急 ときめき足利イルミ」が大宮駅を発車してから約40分。今度はもうひとつの武蔵野線沿線からあしかがフラワーパークへのアクセス列車「特急 きらめき足利イルミ」がやってきました。

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「きらめき足利イルミ」の始発駅は西船橋駅。新松戸、南流山、吉川美南、南越谷、南浦和の武蔵野線の主要駅に停車。大宮駅を発車すると足利フラワーパーク駅までノンストップで運転。終点は足利駅です。

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担当車両は253系。ヘッドマーク、行先表示器とも「臨時」でした。前回ご紹介した「ときめき足利イルミ」のE257系5500番台と比べると、座席のシートピッチが広くゆったりしているので、「きらきら足利イルミ」の方が乗り得な列車かもしれません。

2023年12月17日 (日)

【西武】玉川上水車両基地でプチクリスマス2023訪問記を掲載しました(2023.12.17)

2023(令和5)年12月17日に開催された「玉川上水車両基地でプチクリスマス2023」訪問記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

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特急 ときめき足利イルミ(2023.12.16)

2023(令和5)年12月16日は武蔵野線沿線から、あしかがフラワーパークのイルミネーションイベントへのアクセス列車が2本運転されました。

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1本目は「特急 ときめき足利イルミ」。始発は八王子駅で立川、新秋津、北朝霞、大宮駅に停車し、あしかがフラワーパーク駅までノンストップ。

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訪れたのは2本の臨時列車がいずれも停車する大宮駅へ。担当車両はE257系5500番台OM-52編成でした。

2023年12月16日 (土)

「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」で電車と綱引きに使用されたE257系NA-06編成が出場間近?(2023.12.16)

2023(令和5)年12月16日は大宮駅を訪問。「特急 ときめき足利イルミ」と「特急 きらきら足利イルミ」の撮影が目的だったのですが、それらは改めてご紹介するとして、今回は大宮総合車両センターに入場中の車両についてのお話しです。

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大宮駅11番ホームから大宮総合車両センターへの連絡線が見渡せる場所にE257系2000番台が停車していました。

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拡大してみると「NA-06」という編成番号が確認できました。

「NA-06」編成は11月25日に開催された「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」では大宮総合車両センターに入場中で、「電車と綱引き」イベントや車体昇降実演、車両展示として使用された編成。このときは編成もばらされいましたが、それから約3週間が経過。この場所に留置されているということは出場も近いのでしょうか?

2023年12月10日 (日)

特急 冬満喫ひたち巡り旅号~水色のE653系で運転~(2023.12.9)

2023(令和5)年12月9日、大宮駅~日立駅間で「特急 冬満喫ひたち巡り号」が運転されました。前回の記事でご紹介しているとおり、この日は新松戸駅で185系C1編成を使用した団体専用列車「わんだフルTRAIN」を撮影した後、武蔵野線に乗って吉川美南駅へ移動。

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吉川美南駅には観光駅長の「なまりん」が展示されているのですが、この日は出張中だそう。

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行先表示器には「特急 9:19 全車指定席 日立」と表示されていて、「特急 冬満喫ひたち巡り旅号」と表示されるのはほんの一瞬。すぐに「特急 9:19…」に戻ってしまうのです。何回かの失敗ののち、なんとか撮影できました。

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「冬満喫ひたち巡り旅号」が吉川美南駅に入線。やってきたのは水色のE653系K71編成でした。

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行先表示器は「臨時」でした。

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吉川美南駅を発車する「冬満喫ひたち巡り号」。JR東日本の駅の出発案内表示器は列車が出発するとすぐに次の列車に切り替わってしまうのですが、今回は発車後も変わらずにそのままでしたので、走り去る列車と行先表示器を組み合わせて撮影することができました。

2023年12月 9日 (土)

185系C1編成を初撮影~わんだフルTRAIN~(2023.12.9)

2023(令和5)年12月9日、185系を使用した団体専用列車「わんだフルTRAIN」が運転されました。「わんだフルTRAIN」は愛犬と気軽に列車旅を楽しんでいただくというコンセプトのもと、犬をケージから出して一緒に座席を利用することもできるケージレス区間を設定。運転区間の柏~伊豆高原のうち、東京~伊豆高原間がケージレス区間となっています。

この日は、横浜駅~伊東駅間で「特急185」も運転。おそらくこちらにはストライプ柄のB6編成が担当するでしょうから、「わんだフルTRAIN」は緑の帯を備えた通称200番台カラーのC1編成が使用されそう。C1編成が200番台塗装に変更されたのは2022年11月ですから、登場から1年以上経過するものの、これまで撮影する機会に恵まれず、この日が初の出会いになりそうです。

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訪れたのはこの後の行動も考えて常磐線の新松戸駅へ。すでに1人が柏寄りのホーム端にいらっしゃっていた他、列車の通過直前にもう1人がやってきて、3人で列車をお出迎え。もっと混雑するかと思いましたが、ゆったりと撮影できました。

8:52頃、「わんだフルTRAIN」が新松戸駅を通過。先頭部はどうしても陰になってしまいましたが、これだけ撮影できたら満足。「わんだフルTRAIN」を見送った後は、武蔵野線で吉川美南駅へ向かったのでした。

2023年12月 5日 (火)

渡良瀬バルーンレース2023バルーンイリュージョン & 第1回 渡良瀬遊水地花火大会観覧記を掲載しました(2023.12.2)

2023(令和5)年12月2日に開催された「渡良瀬バルーンレース2023バルーンイリュージョン & 第1回 渡良瀬遊水地花火大会」観覧記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

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渡良瀬バルーンレース2023バルーンイリュージョン/打上花火

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第1回 渡良瀬遊水地花火大会

鉄道資料館内の展示物をいくつか撮影してきました~鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア訪問記・こぼれ話~(2023.11.25)

2023(令和5)年11月25日、大宮総合車両センター内で開催された「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」。センター内には「資料館」があり、様々な鉄道資料が展示されています。いつもは素通りしてしまうことが多かったのですが、今回久しぶりに資料館を訪問。気になったものをいくつか撮影してきました。

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機関車に取り付けられるヘッドマークが勢揃い。その中で目を引くのは写真の中央下部の横長のサボ。1988年にオリエントエクスプレス車両を使用して、広島~東京間で運行されたときに使用されたものと思われます。

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こちらは絵柄付きのトレインマークを集めたもの。

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「EF80-52」の車両番号付近の部品と「ゆうづる」ヘッドマーク。

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200系新幹線の連結器カバーと車両番号板。

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国鉄時代の「大宮工場」の銘鈑。

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サロンエクスプレス東京の関係資料。2022年にサロンエクスプレス東京誕生40周年ということで、記念コーナーが作られたそうです。

「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」訪問記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

2023年12月 4日 (月)

オハ35-2001健在~鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア訪問記・こぼれ話~(2023.11.25)

前々回の記事で2023(令和5)年11月25日に開催された「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」の会場内でクハ205-1とモハ205-1を目撃した話題をご紹介していますが、それらの車両の後方に、もう1両、気になる車両がありました。

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撮影した写真を拡大して車両番号を確認すると「オハ35-2001」とのこと。元は盛岡で同じ場所に「C58-239(SL銀河の牽引車)」とともに保存されていたそうですが、「C58-239」とともに搬出され、以降10年以上大宮に保存されているとのこと。今年「SL銀河」は運行終了となってしまいましたが、「C58-239」と合わせ、今後の処遇が気になります。

「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」訪問記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

2023年12月 3日 (日)

まさかのE257系5000番台で運行~特急 湘南国際マラソン1・3号~(2023.12.3)

2023(令和5)年12月3日、「第18回 湘南国際マラソン」の開催に合わせ、臨時列車が運行されました。

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まずは東京駅始発の「湘南国際マラソン1号」を撮影しようと、東京駅を訪問。

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5:22頃、湘南国際マラソン1号が東京駅に入線。すっかり踊り子で利用されているE257系2000番台で運行されるものと思っていたのですが、やってきたのはまさかの緑のE257系5000番台。入線してきたのも上野駅側からでした。

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「湘南国際マラソン1号」を担当したのは、OM-91編成。

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ヘッドマーク、行先表示器とも「特急」でした。

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例年と同じく、普通も臨時列車を1本運転。

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列車番号が「9821M」であることが臨時列車である証。

9821M列車に乗って品川駅。さらに山手線に乗り換えて大崎駅へ移動。

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新宿駅始発の「湘南国際マラソン3号」を待ちます。

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「湘南国際マラソン3号」も5000番台。OM-93編成でした。

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大崎駅を発車する「湘南国際マラソン3号」を見送って本日の撮影は終了です。

2023年12月 2日 (土)

クハ205-1・モハ205-1健在!~鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア訪問記・こぼれ話~(2023.11.25)

2023(令和5)年11月25日に開催された「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」。会場内をひと回りして大宮総合車両センター北側の通路を歩いていたところ、こんな車両を目撃しました。

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京葉線の車体色の205系が2両、留置されていました。

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車両番号を確認すると「クハ205-1」。

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その後方は「モハ205-1」でした。いずれも205系のトップナンバー。車体帯の色が若干褪せている様子ですが、状態は悪くなさそうです。

弊ブログ2016年5月31日付の記事でも大宮総合車両センター内に留置されていた205系の話題をご紹介していますが、このときは先頭部の行先幕部分に「検修技能訓練所」という名称が表示されていましたが、今回はそのような表示もなし。訓練車両として使用されていたものの、現在はその任を解かれ、この場所に保存されているということでしょうか? トップナンバーであるし鉄道関連の博物館等で展示されるのか、解体処分されてしまうのか、この205系の処遇はどうなるのか、気になります。

「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」訪問記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

2023年12月 1日 (金)

ヘッドマーク特集~鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア訪問記・こぼれ話~(2023.11.25)

2023(令和5)年11月25日に開催された「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」。会場内には多くの車両が展示していて、その一部にはヘッドマークが掲出されていました。

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こちらは機関車展示ゾーンで展示されていた電気機関車に掲出されていたヘッドマーク。私が訪問した時間帯には、EF65-2127には「JR貨物 更新施工 広島車両所 2003」、EF54-2139には「EF65-2139 国鉄色復活」というヘッドマークが取り付けられていました(いずれも車両全体を撮影した写真から大きくトリミングしたもので解像度が悪いことはご容赦ください)。

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機関車展示ゾーンには、その他、ご覧のようなヘッドマークも。時間帯、または有料撮影参加者の希望によりヘッドマークの取替えが行われたかもしれません。

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こちらは機関車運転室公開の「EH200-1」に掲げられていたヘッドマーク。「信州のみなさまに日頃の感謝をこめて」というメッセージが添えられているデザインですが、どんな目的でこのヘッドマークが制作されたのか気になります。

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「DE11-2002」に取り付けられていたヘッドマークは、2021年に相模貨物駅の開業50周年を記念して制作されたもののようです。

「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」訪問記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

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