2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 久々の出会い~E127系0番台~2022年冬 新幹線YEAR特典チケットで行く新潟・長岡 鉄道と花火観覧の旅・こぼれ話~(2022.2.20) | トップページ | 臨時駅「偕楽園」に初訪問~水戸偕楽園花火大会Limited×水戸の梅まつり観覧記・こぼれ話~(2022.3.5) »

2022年3月 9日 (水)

久々の出会い~E653系特急しらゆき~2022年冬 新幹線YEAR特典チケットで行く新潟・長岡 鉄道と花火観覧の旅・こぼれ話~(2022.2.20)

2022(令和4)年2月20日、長岡駅で列車を待っていた時に出会ったE653系のお話しです。

22021928

元は常磐線で「特急フレッシュひたち」として運用されてきましたが後継のE657系に置き換えられ、活躍の場を日本海に移し、7両編成は「特急いなほ」に、4両編成は「特急しらゆき」として運行。7両のE653系は舞浜臨や十日町雪まつり号等で首都圏に顔を出したり、1編成は旧国鉄特急色として勝田車両センターに所属となり遭遇する機会も多い一方、4両のE653系は全く出会うことはありませんでした。

昨年9月の富山・新潟の旅では「雪月花」に乗って直江津駅に到着した際に一瞬目撃することはできましたが、ゆっくり撮影する余裕もありませんでしたので、今回久しぶりの出会いとなりました。

22021929

「特急しらきゅき」の行先表示器。「特急いなほ」もそうでしたが、列車名称である「しらゆき」と、鍵括弧(「」)が付いているのが特徴でしょうか。

22021930

豪雪地帯の信越線を走る「特急しらゆき」。デビュー当時から耐寒耐雪構造のE653系、新潟に転属されてその本領をさらに発揮しています。

2022年冬 新幹線YEAR特典チケットで行く新潟・長岡 鉄道と花火観覧の旅日記は、私のホームページ「列車とともに」でご紹介しています。ぜひ、こちらもご覧ください。

« 久々の出会い~E127系0番台~2022年冬 新幹線YEAR特典チケットで行く新潟・長岡 鉄道と花火観覧の旅・こぼれ話~(2022.2.20) | トップページ | 臨時駅「偕楽園」に初訪問~水戸偕楽園花火大会Limited×水戸の梅まつり観覧記・こぼれ話~(2022.3.5) »

鉄道」カテゴリの記事

鉄道(JR東日本)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 久々の出会い~E127系0番台~2022年冬 新幹線YEAR特典チケットで行く新潟・長岡 鉄道と花火観覧の旅・こぼれ話~(2022.2.20) | トップページ | 臨時駅「偕楽園」に初訪問~水戸偕楽園花火大会Limited×水戸の梅まつり観覧記・こぼれ話~(2022.3.5) »