2026年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

トップページ | 2007年8月 »

2007年7月

2007年7月31日 (火)

鎌倉車両センター一般公開「こぼれ話」

今回は先日訪問した「鎌倉車両センター一般公開」についてのこぼれ話を。鎌倉車両センター一般公開訪問記録はこちらをご覧ください。

http://homepage2.nifty.com/taka110/kamakura07.htm

07072903  さて、今回開催された鎌倉車両センター一般公開ですが、以前隣接する鎌倉総合車両センター旧大船工場で毎年一般公開が行われていましたが、平成18年3月で同センターは閉鎖。よってこの地区での一般公開はもう行われないと思っていましたが、旧大船工場に舞台を移し、約2年ぶりの復活となりました。

 車両センターの入り口では係員がセンター内の案内図を配布。私も1枚もらって内容を確認しようとすると案内図の他にもう1枚のはがきサイズの紙を発見。それが左上の写真です。表面には鎌倉車両センター所属の車両が勢揃いの写真が印刷されています。そこには

第1回鎌倉車両センター一般公開入場証明書

あなたは、平成19年7月29日(日)に開催された第1回鎌倉車両センター一般公開に入場されたことを証明します

といった文言がシリアルナンバー(左上に表示)とともに記載されています。これまで訪問した「鉄道まつり」にはない独自のサービス。コンパクトデジカメで撮影した写真をパソコンに取り込みインクジェットプリンタで印刷した、いかにも「お手製」感がビンビン伝わってくるような品質ですが、印刷した枚数は相当なものでしょうから、この入場証明書を作成したJR職員の苦労が伺えます。

 裏面は「鎌倉車両センター年譜」と題し、これまでの鎌倉車両センターの歴史が記載されています。ただし、インクジェットのインクがにじみ気味で文字がつぶれて少々見にくい…(^_^;)

 今回の鎌倉車両センター一般公開ですが、JR東日本としての正式なリリースがないまま(私の情報収集能力の範囲内ですが)の開催。折りしも東海道本線の横浜~国府津開業120周年記念の一環としての一般公開であり、今回一回きりの開催のため大きな宣伝はしなかったのかなと勝手に解釈していました。

 ただし今回入り口でいただいた入場証明書には「第1回」の表示されています。ということは第2回、第3回と続くことを前提に作成されたのでしょう。来年以降も鎌倉車両センターはしばらく目にはずせないようです。

2007年7月30日 (月)

長岡まつり大花火大会に行くべきか行かざるべきか それが問題だ

 8月3日に有給休暇をいただきました。当日は長岡まつり大花火大会の2日目。長岡まつり大花火大会は平成15年に一度行ったっきり。もし今回行くとなると4年ぶりの訪問となります。

 ぜひ行きたい! …でも帰りの足がない。私の場合、長岡からの帰りの王道といえば夜行列車「ムーンライトえちご」ですがすでに満席。ダメ元でキャンセル待ちをしていることは以前お話ししましたが今のところ、キャンセルが出たという連絡はなし。では夜行バスと思いましたが、夜行バスも満席。

 あとは当日ホテル等に宿泊し翌日帰宅という選択もありますが、今さら開いているホテルなんてないでしょうね。

 他に考えられるものといえば………。長岡駅の待合室が24時間開いているらしいのでそこで始発電車を待つ手もあるが…、でも同じ考えを持つ人はいるだろうし…。

 最後の手として、人生初のマック難民!? ん? そもそも、長岡駅周辺に24時間営業のマックはあるのか?

2007年7月28日 (土)

隅田川花火大会「こぼれ話」

Img_0567  隅田川花火大会に行ってきました。私のホームページである「列車とともに」にも観覧日記をアップしましたのでそちらもご覧ください。

http://taka110.in.coocan.jp/19hanabi.htm

 観覧場所は例年と同じで台東区今戸2丁目の道ばた、私が「穴場」と自認している場所。左の写真が「そこ」です。写真の右側方向から花火が打ち上げられるのですが、ご覧のとおり花火打ち上げ方向には高い建物がなく、結構よく見えるんです。さすがに隅田公園など定番の観覧場所には及びませんが場所取りの必要がほとんどなく、今回も花火打ち上げ開始時間の約20分前に行っても席は確保できました。

Img_0646  ただしこの観覧場所、花火打上の北側に位置するため夏場の今は風下になりやすく、花火の煙や花火カスが降ってきます。左の写真はクライマックスのスターマイン。花火が煙で思いっきり霞んでしまいました。でも、この観覧場所以上に「花火がよく見えて、かつ場所取りの必要のない穴場」なんてなかなか見つからないでしょうね。

2007年7月27日 (金)

隅田川花火 穴場探索

 いよいよ明日は隅田川花火大会。これまでのホームページでも何度か記載していますが、私は毎年同じ場所で観覧。細かな場所は申し上げられませんが、住所は今戸2丁目近辺の道ばた。わたしはここを「絶対的穴場」と思っています。

 この場所を見つけたのは5年前。打ち上げの約2時間前に隅田川花火の定番観覧場所の隅田公園に行くもすでに会場内は満員。途方に暮れ、周辺をウロウロしているうちに花火打上時間に。花火打ち上げ中も花火がよく見える場所を探しながら歩いていたところ見つけたのがこの「穴場」でした。周辺にはお寺・お墓が建ち並び、前方に高い建物がないため、第一会場から上がる花火がよく見えるのです。

 さすがに低く上がる花火の一部は見えないのですが、花火打ち上げの15分前に行ってもほぼ確実に確保できる(今のところは)場所ですので、贅沢は言えません。

 とはいうものの実は私も正確な「穴場」の場所を把握していないのもこれまた事実。なんせ年に1回しか行かない場所なので、記憶が曖昧のためいつもあちこち迷いながら辿りつく始末。今年はちゃんと到着できるのでしょうか?(^_^;)

2007年7月26日 (木)

足立の花火大会「こぼれ話」

Img_0483  足立の花火大会に行ってきました。私の自宅から一番近い場所で開催される花火大会です。今回はいつも見ている場所とは異なり、西新井橋近くの北側の土手へ。なぜこの場所にしたかというと仕掛け花火の「ナイアガラの滝」を対岸の正面から見ようと思ったためなんです。

 花火大会会場には打ち上げ開始30分前に到着しましたが、観覧場所は広く難なく適当な場所を確保。いざ打ち上げ開始となると、ちょうど花火がカメラのフレーム内に入るという近すぎず、遠すぎずで、最高の場所を確保できたといえるでしょう。

 さて、お待ちかねのナイアガラの滝。今年の仕掛け花火は3段階。まず、地面に仕掛けられた花火が噴水のように吹き上がり、続けてナイアガラの滝。さらに五色のナイアガラが現れるというもの。まず、第一弾の「噴出し」でしたが…、

残念! 吹き上がる高さが低く、前方の草に邪魔され見えずじまい。次回は土手の上から見た方がよいと学習しました。忘れないようにしなくては…。

 続いてナイアガラの滝。「無煙ナイアガラ」というネーミングのとおり、煙の発生が少なくきれいに見ることができました。

 そして最後に五色のナイアガラ。仕掛けの真ん中あたりに点火され、左右に火が広がり五色の花火玉が横一直線に現れます。早速カメラを構え、決定的チャンスをねらいます。しかし点火はしたものの、いつになっても点火された火が下に流れ落ちません。そのうち火は消えてしまう始末。ええっ? これで終わり? って感じで拍子抜け。結局1枚も写真を撮ることはできませんでした。失敗だったのか?予定どおりの演出なのか? 確認するすべはありません…。

 失敗といえば、今回の花火でもうひとつ、ちょっとしたトラブルがありました。時間は20:27頃。4部構成の第3部が終了する直前でそれは発生しました。「ただいま、不発弾が発生しました。現在、安全確認を行っていますのでしばらくお待ちください」の放送。思えば、第3部終了直前に地面で破裂し、クジャクの羽のように広がった花火がありました。不発弾というより、不発のまま落ちてきた花火の玉が地面に落ちて破裂したのでしょう。

 中断は約25分続き、再開したのが20:53頃。しかも第4部の開始時には会場内に音楽が流れるも花火は打ち上がらず、再度2分中断した後に再開。昨年の高崎花火大会でもボヤ騒ぎが2回あるなど、会場にいると様々なトラブルに直面することがあります。もし、花火大会会場から遠くで鑑賞していた人は中断の事実を知る由もなく、花火が終了したものと思った30分後に再び花火が打ち上がり、目を白黒していたのではないのでしょうか?

 さて、次の花火大会鑑賞予定は7月29日の隅田川花火大会。これから9月上旬まで毎週末、花火大会が開催されます。いよいよ花火大会ラッシュ。忙しい日々(?)が続きそうです。

足立の花火大会に関する内容は私のホームページ「列車とともに」でもご紹介しています。

http://taka110.in.coocan.jp/19hanabi.htm

2007年7月17日 (火)

野沢温泉共同湯めぐり「こぼれ話」

 先日発生した新潟県中越沖で発生した地震では鉄道各線も一時運転を見合わせるなど混乱が見られました。

 私は今年の3月に野沢温泉に旅をしましたが、その時にも能登半島地震が発生し列車のダイヤが乱れたことを思い出しましたのでお話しします。

 「野沢温泉共同湯めぐり」でも記載していますが、地震発生当日は野沢温泉での共同湯めぐりを楽しみ東京へ戻る日。宿泊施設を出発しようとしたときに地震が発生。私がいた場所の揺れはたいしたことがなかったのですが、テレビをつけてみると能登地方で震度6であるとのことでした。

 野沢温泉駅に向かい駅員に運行状況を確認してみると、日本海側を通る北陸本線は運転見合わせいるが、野沢温泉を通る飯山線は平常運転とのこと。ちなみに東京まで戻る行程は「戸狩野沢温泉駅~(飯山線)~十日町~(北越急行)~六日町~(上越線)~越後湯沢~(上越線)~上野」ですが、駅員によると各列車の運行状況はわからないとのことでした。

 まずは飯山線に乗り平常どおり六日町に向かって戸狩野沢温泉駅を11:06に定刻通り出発。このときには震源地から遠く離れているため、まさか影響が出るとは思いもしませんでした…。十日町に12:20に到着。次に六日町へ向かう列車は13:11発で少々時間があるため、駅周辺のそば屋で昼食。

 駅へ戻ってみると、地震のため北越急行は運転を見合わせているとの放送を聞きビックリ。よく考えると北越急行は北陸本線を直通して金沢へ向かう特急「はくたか」が運転されています。北陸本線が運転を見合わせていますので当然ながら「はくたか」も止まっており、同じ路線を走る各駅列車も影響を受けることになるんですね。

 どうすることもできず、駅構内で待っているとひとまず各駅列車は間もなく動き出すとのことでホームで列車を待っていると約30分遅れの13:40に列車が到着。六日町に向かいます。

 六日町に13:55に到着。このあと上越線に乗り換えるのですが、その上越線も運転を見合わせとのこと。それほど震度も大きくなかったのになぜ? という気持ちでいっぱいでしたが、駅員に文句を言っても意味がないのでそのまま六日町で約1時間待機。14:50頃に到着した北越急行からの後続列車が越後湯沢行きであったため、ひとまずこの列車に乗り越後湯沢まで向かいます。

 越後湯沢には15:05頃に到着。本来であれば15:05に越後湯沢を出発する列車に乗り、水上へ向かい東京へ帰る予定でしたが、上越線は長岡~浦佐間が時速25km/h以下の徐行運転を行っているとのことで遅延。その遅延予定時間も初めは約30分であったものの、その後40分、70分、90分と時間を追うごとに大きくなることに。そこで駅周辺にある「コマクサの湯」でお風呂に入ったことはホームページでご紹介しているとおりです。

 しかし、この地震での徐行区間の震度は大きいところでも震度3。これで徐行しなければならないのはなぜだったのでしょうか? この区間は2004年の新潟県中越地震では路線が流失してしまった場所ではありますが、復旧後2年以上は経過しています。まだ、復旧状況が完全ではないのか? それとも念のための徐行だったのでしょうか?

 さて、コマクサの湯で温泉入浴後、越後湯沢駅に到着したのが16:15。遅延している列車すでに出発してしまっていてはシャレになりませんが、まだ出発していない模様。結局、遅れていた列車が越後湯沢駅を出発したのが16:40頃でした。

 その後は列車の遅れ等もなく以下の列車で上野に到着しました。

(越後湯沢)16:40~17:20(水上)17:30~18:22(新前橋)18:27~20:14(上野到着)

 このように地震のために振り回された「野沢温泉共同湯めぐり旅」。不謹慎かもしれませんが、急ぐ旅でなければこのようなトラブルも楽しみのひとつといえるのかもしれません。

2007年7月10日 (火)

弁天島海開き花火大会「こぼれ話」

 本来、ホームページと連動した内容を書こうと思いこのブログを立ち上げたのですが、これまではあまり関係のない話題ばかり。やっと本来の目的である内容を書けそうです。

 さて、今回は私のホームページに7月9日アップした「名物花火を見に行く旅~弁天島海開き花火大会編~」のこぼれ話をご紹介。

 ホームページやこれまでのブログでも書きましたが、天気予報が雨でしたので一度は諦めていましたが、天候回復により急遽出発することになりました。よって下調べもせず着の身着のまま自宅をAM11:00前に出発。

Img_0479  まずは、小田急線の新宿駅から11:41発の急行に乗り新松田に13:04に到着。新松田駅を降りると目の前にあるJR東海御殿場線の松田駅へ向かいます。。松田駅で「休日乗り放題きっぷ」を購入。この休日乗り放題きっぷは東海道本線の熱海~豊橋と御殿場線、身延線全線が土・日・祝日に1日乗り放題となるトクトクきっぷです。購入できる場所はフリー区間内のみ(国府津、甲府駅では購入不可)なので注意。

 さて、休日乗り放題きっぷを購入し、次の列車の出発時刻を見てみると14:17! なに? 次の列車まで1時間以上あるの? 事前の下調べをしていなかったからだね。だからといって特にすることもなくホームのベンチに座りボケ~ッと過ごします。

 そして14:17発の沼津行の列車が到着。はたして花火会場の弁天島駅には何時に到着するのかな? と思いつつ列車に揺られ沼津に15:29に到着。沼津発15:39の島田駅行きに乗車し、島田駅に17:06に到着。さらに17:15発の列車に乗りかえ浜松に17:59に到着。浜松駅のホームは長蛇の列。弁天島方面へ行く電車が入線してくると一気に乗客が車内になだれ込みラッシュ並みの大混雑。私の立つ横のカップルの微笑ましい会話を聞きながら弁天島駅に18:23に到着しました。

 以下、カップルの微笑ましい会話

女)すっご~い、めっちゃ混んでるねぇ~

男)東京のラッシュはもっとすごいらしいぜぇ~

(このふたり、横で東京の人間が聞いているとはこれっぽっちも思っていないんだろうな)

 肝心の花火は19:30~20:50の間に約3,000発。都内の花火大会では同じ時間内に3~4倍の打上数がありますが、この花火大会は打ち上げの合間に放送で逐一花火の大きさ、玉数、スポンサーが紹介されており、決して中だるみするものではありませんでした。花火大会は打ち上げ数、玉の大きさのみだけで決まるわけではないことを改めて知らされました。

 帰りは弁天島駅を21:02発の臨時列車に乗り浜松へ。帰りは浜松駅にも停車する夜行快速「ムーンライトながら」を利用。ただし私はそのまま静岡方面の列車に乗車します。なぜなら本日中であれば「休日乗り放題きっぷ」で乗り放題。できるだけ東京方面に近づけばそれだけ翌日の乗車券が安くなる寸法。たとえば浜松からムーンライトながらに乗車すれば、浜松~東京の乗車券が3,760円であるのに対し、本日中に沼津まで行ければ翌日は沼津~東京の乗車券2,210円で済むんですね。

 浜松駅を21:24発の三島行きに乗り沼津駅のひとつ前の「片浜駅」で下車(23:29着)。なぜ沼津駅まで行かないのかというと、片浜駅近くに24時間営業のマクドナルドがあるため。ついでに、なぜマックに行くのかというと、ムーンライトながらの沼津発は3:19なのでどこかで時間をつぶす必要がある。そこで目をつけたのが24時間営業のマックでした。ちなみに沼津駅周辺は24時間営業のマックはないんですね。

 片浜駅から約15分歩いて無事マクドナルドに到着。あらかじめ知り合いからいただいたコーヒー無料券とビックマック150円のクーポン券があったためこれを利用。おなかも減っていたのでビックマックはものの数分で完食。さてと、早くもヒマになってしまった。仕方がなく三角マンゴーパイを追加購入し、本を読みながらダラダラとマックで1時間半ほど時間をつぶしました。結局私がマックにいた間に何人か客が来ましたが、みんな持ち帰りorドライブスルーであり、さながら店内を独り占め状態。プチマック難民になった気分。でも今のボクではマックで夜を明かすことはできそうにないなぁと感じました。

Img_0480  マックにあまり長い間居座っても仕方がないのでAM1:40に出発。ボクが店をあとにしたあと、店員たちは「うちの店にもマック難民が来たよ~」なんて話しているのかなと思いつつ夜道をゆっくり、ゆっくりと歩き沼津駅へ向かいます。沼津駅までの約3kmの道を45分かけて移動。沼津駅到着はAM2:20でした。途中、十数台の車とすれ違い、駅前を除くと徒歩・自転車と2人ほど連れ違いましたが、相手は私のことをどう感じたのでしょうか?

 沼津駅のホームに入ろうとしたらAM2:40までは改札を閉鎖とのこと。駅前には暴走族風の若者もいたし、ホームを勝手に使われないようにするための措置なのでしょうか。

 AM2:40が過ぎ改札を済ませホームへ進むとベンチで寝ているオヤジを数名発見。こんな所にも終電を乗り過ごして駅で一夜を明かす人がいるんですね。程なくムーンライトながらが入線し、乗車。東京を目指します。

…といいながら私は小田原で下車(AM3:53)。なぜ小田原で下車したかというとここから小田急線に乗り換えるため。沼津~東京の乗車券は2,210円ですが、小田原で小田急線に乗り換えると沼津~新宿が1,590円となります。小田急線の小田原始発列車はAM4:53ですのでここでも1時間の待ち合わせがあるのですが、今回は徹底的に安い方法を追求することとしました。このようなルートで行かないと鉄道オタクとは呼べないし、ブログで書いても話題にはなりませんな(^_^;)

 さて、平成19年名物花火を見に行く旅第一弾となった「弁天島海開き花火大会」。第二弾、第三弾はあるのでしょうか?

2007年7月 8日 (日)

ホームページ更新しました&弁天島花火大会訪問

本日、マイホームページ「列車とともに」を更新しました。

『F会の開催記録簿』に「棒ノ嶺ハイキング」を追加しました。よろしければご覧ください。

http://taka110.in.coocan.jp/bounorei.htm

 

もうひとつ、先日のブログで「弁天島花火大会観覧を断念」とおはなしさせていただきましたが、当日の天気予報をみて急遽訪問することとしました。こちらについても準備でき次第アップしていきたいと考えておりますので、もう少しお待ちください(待っている人がいるかどうかは別ですが…(^_^;))

トップページ | 2007年8月 »