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鉄道(JR東日本)

2019年12月 6日 (金)

初登場!253系「快速 足利イルミネーション」(2019.12.1)

2019年(令和元年)12月1日から12月22日の土休日、大宮駅~足利駅間(宇都宮線経由)で「快速 足利イルミネーション」が運転されました。昨年までは「リゾートやまどり」で運転されることが多かった臨時列車ですが、今年は初めて253系が担当するということで、運転日初日の12月1日に始発駅である大宮駅に出かけてきました。

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この日は前回の記事でご紹介しているように、南栗橋駅で「なつかしの6000系リバイバルカラー仕様」となった6050型を使用したツアー列車を撮影したあと、東武日光線・野田線を乗り継いで大宮駅へ移動。到着したのは「足利イルミネーション」の出発時刻の10分前。すでに253系は大宮駅7番線に停車していました。

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253系は「特急 日光・きぬがわ」として大宮駅には毎日顔を出していますので特段珍しくはないのですが、この日は普段入線することがない7番線に停車。

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ヘッドマーク、行先表示器とも「臨時」でした。

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ホーム上には「足利イルミネーション」専用の乗車目標が設置されていました。

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8・9番ホームに移動して「253系・快速 足利イルミネーション」を撮影していたのですが…

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9番線に185系の回送列車が停車。JR東日本生え抜きの車両が並び、一瞬時代が逆行した空気が流れました。

2019年12月 4日 (水)

湘南国際マラソン臨時列車(2019年版)(2019.12.1)

2019年(令和元年)12月1日、今年も湘南国際マラソン開催に伴う臨時列車を観察してきました。例年、観察・撮影してきていますので、ワンパターンな写真となってしまいますが、それでも細かな違いを見つけ出し、昨年(弊ブログ2018年12月2日付の記事)との比較を見出していきたいと思います。

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まずは普通列車から。今年も臨時普通列車が2本運転。東京駅発車時刻は5:15と5:38。ここ数年間は全く同じ時刻で運行しています。

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担当車両はE231系。過去の記事を見渡してみると、5:15発の「9821M列車」についてはここ数年、一貫してE231系が使用されていて、E233系が運用についたことはないようです。ただの偶然か? それともE231系でなければならない理由があるのでしょうか?

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続いては「快速 湘南国際マラソン号」。今年も東京駅発の1号と新宿駅発の3号の2本体制です。

ここで昨年との違いを発見! 昨年は出発案内表示器の表示が「湘南国際マラソン1号」だったのに対し、今年は「湘南国際マラソン」。3号は新宿駅発のため、1号と3号の誤乗車はないと判断して「1号」の表示を省略したのかもしれません。

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5:17頃に「湘南国際マラソン1号」の担当車両が東京駅に送り込まれてきました。例年思うのですが、あと2分早く到着してほしい。そうすれば東京駅で「湘南国際マラソン1号」を撮影後、中央線に乗って新宿駅へ行き、「湘南国際マラソン3号」が撮影できるんですがね。

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担当車両は185系A6編成。昨年はA8編成でしたので細かな違い。

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ヘッドマーク・行先表示器は「快速」。昨年は1号が「臨時」、3号が「臨時快速」でしたので、こちらもちょっとした違いです。

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続いて大宮駅に移動して「湘南国際マラソン3号」を観察。まずは出発案内表示器から。出発時刻は数年変わらず6:01発、表示内容も昨年との違いは見られませんが、大きな違いは表示器自体にありました。昨日から相鉄線との直通運転が開始されましたので、表示器にも「相鉄線直通」の表示。他にも「湘南新宿ライン」と「りんかい線」の表示位置が逆になっています。

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駅のホームには昨年と同じく専用の乗車口案内が表示。

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担当車両も昨年と同じで、185系OM03編成とB7編成。グリーン車なしの10両編成です。

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ヘッドマークは昨年と同じ「臨時」でした。

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最後の1枚はりんかい線10‐000形とE233系の並び。相鉄12000系も並べば完璧な1枚になるのですが、相鉄線の直通列車が大崎駅に到着するのは約30分後。直通運転の本数が多くなり直通運転の時間帯も早まれば、大崎駅または武蔵小杉駅で並びが実現するかもしれませんね。

2019年12月 3日 (火)

快速停車駅となった南与野駅に行ってみた(2019.11.30)

2019年(令和元年)11月30日のJR東日本ダイヤ改正では、相鉄・JR線の直通運転開始の他に、もうひとつ大きな話題がありました。それが「埼京線のをより利用しやすいダイヤ」にしますというもの。早朝時間帯の新宿駅~池袋駅間の増発やりんかい線との相互直通運転拡大、日中・夕夜間帯の運転間隔見直し、最終列車の運転時刻繰り下げ等がありますが、わかりやすい変更が「快速」の停車駅でしょう。

従来、埼京線は赤羽駅~大宮駅間で快速運転が行われてきましたが、今回の改正では快速運転区間が赤羽駅~武蔵浦和駅間に変更。武蔵浦和駅~大宮駅間は各駅に停車することになりました。これにより日中時間帯は従来、武蔵浦和駅で快速に接続していた(追い抜きされる)大宮駅の各停が武蔵浦和駅止まりとなり、終点の武蔵浦和駅で後続の快速(武蔵浦和駅から各停)に乗り換えるダイヤとなりました。これにより、運転間隔が均等化されるというメリットが生まれた一方で、武蔵浦和駅~大宮駅間の所要時間が快速利用時に比べ、約3分増加。武蔵浦和駅~大宮駅間の1時間あたりの運行本数が、快速3本・各停6本の合計9本から、各停6本(快速3本含む)に減便されることになりました。相鉄線とのダイヤ改正で新宿以南の運行本数が増加したことが影響しているのでしょうか?

前置きは長くなりましたが、今回は新たに快速が停車することとなった駅のひとつである「南与野駅」を訪問してみました。

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まずは新宿駅から南与野駅へ向かう車内の案内表示装置。乗車したのは「快速 川越行き」。ご覧のとおり、新たに快速停車駅となった「中浦和・南与野・北与野」の各駅もグレーではなく黒色で表示。各駅までの所要時間も表示されるようになりました。また、武蔵浦和駅に到着すると案内表示装置の種別が「快速」から「各停」に変更されたことを確認しました。

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南浦和駅で下車。今度は新宿方面の快速列車に乗り込みます。駅看板と駅の出発案内表示器に表示された「快速 〇〇行き」を組み合わせて撮影したかったのですが、表示器の文字が薄くてうまく写せません。

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表示器のみ、もう1枚撮影。

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南与野駅に到着し、扉が開いている快速列車を撮影。

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こちらも列車の出発案内表示器が見づらかったので拡大してみましたが、これでもちょっとわかりづらいかな?

2019年12月 2日 (月)

西大井駅で相鉄・JR直通列車を観察(2019.11.30)

前回の記事では中浦和駅から相鉄直通列車に乗車し、車内外の行先表示器や案内表示板を撮影した写真を公開しています。列車は西大井駅で下車。今度は新宿方面へ向かう直通運転列車を観察しました。

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まずは西大井駅の出発案内表示器。路線名が従来の「横須賀・総武線(快速)」と「湘南新宿ライン」に加え、「埼京線直通」が追加されています。「埼京線直通」は「新宿・武蔵浦和・大宮方面」、「湘南新宿ライン」は「新宿・浦和・大宮・宇都宮方面」とあり、「新宿」と「大宮」が重複。鉄道の詳しい人なら問題ないでしょうが、普段同路線を利用しない人はわかりづらいかもしれませんね。

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西大井駅8:47発の武蔵浦和駅行きは、この日、新宿以北へ直通する最終列車。以降はすべて新宿駅行きとなります。

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西大井駅に到着する相鉄線からの直通列車。

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「埼京線直通」「埼京線内各駅停車」「武蔵浦和行 次は大崎」の3枚いずれも、今日初めて行き先表示器に表示されるものです。

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続いては9:05発の新宿駅行き。

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今度は相鉄12000系がやってきました。

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行先表示器は基本、E233系と同じようですね。

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車内の案内表示装置もE233系を踏襲した内容のようです。

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新宿駅に到着後、折り返し海老名行きとして新宿駅を出発する相鉄12000系。今後は当たり前のようにE233系と相鉄12000系が並ぶシーンが見られるようになるのでしょうね。

2019年12月 1日 (日)

朝のみ!埼京線(新宿以北)から相鉄線への直通運転列車に乗車(2019.11.30)

2019年(令和元年)11月30日から開始されたJR埼京線と相鉄本線の直通運転。全部で46往復ある直通列車のうち、ほとんどは新宿駅~海老名駅間で新宿以北(大宮・川越方面)まで乗り入れる列車は午前中の6往復のみと少なめです。

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訪れたのは中浦和駅。出発案内表示器と駅名標を組み合わせて撮影できないか試してみましたが、太陽の光が反射していて白飛びしてしまい、うまく写せませんでした。

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行先表示器には「相鉄線」と記載があるほか、経由する路線、種別が交互に表示されていました。

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相鉄線直通列車が中浦和駅に到着。今回のダイヤ改正では新宿以北へ発着する相鉄線直通列車の担当車両はE233系のみ、相鉄線は原則、新宿駅までの乗り入れとなっているそうです。

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E233系の行先表示器にも「相鉄線直通」や「海老名」といった表示が見られるようになりました。

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車内の案内表示装置にも相鉄線の駅や行き先の「海老名駅」、相鉄線の駅ナンバリングなどが表示。

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今回のダイヤ改正でE233系が湘南新宿ラインを経由。案内表示器にも湘南新宿ラインの駅ナンバリング「JS」が表示されるようになりました。

2019年11月30日 (土)

新宿駅発・相模鉄道直通運転1番列車(2019.11.30)

2019年(令和元年)11月30日、相鉄・JR直通線の開業により、相鉄本線と埼京線の直通運転が開始され、新宿駅発の相模鉄道直通運転1番列車を見送ってきました。

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新宿駅発の相鉄直通1番列車は6:58発。私が新宿駅に到着したのは出発の約5分前でギリギリ。当然のことながらすでに1番列車は新宿駅に入線していました。直通運転を担当するのは相鉄12000系とJR東日本E233系ですが、1番列車は相鉄車両が充当されました。

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先頭車両周辺は多くの鉄道ファンで溢れかえっていて近づくことは無理。車両側面の行先表示器を撮影することにしました。

「埼京線相鉄線直通」「相鉄線内 各停」「次は渋谷」という表示は、この日が初ですね。

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新宿駅を出発する相鉄直通1番列車。新宿駅の駅名標付近にわずかにあった隙間越しに相鉄12000系を撮影することができました。

2019年11月27日 (水)

来場記念品とスタンプラリー景品~幕張車両センターフェスティバル2019訪問記・こぼれ話~(2019.11.23)

2019年(令和元年)11月23日に開催された「幕張車両センターフェスティバル2019」に行ってきました。今回は来場者に配布された記念品とスタンプラリーの景品をご紹介していきたいと思います。

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会場の入り口でいただいたのがクリアファイル。幕張車両センター所属車両と、センター内で点検・整備に使用する道具類のイラストが描かれたデザインです。クリアファイルのなかには会場案内図が挟み込まれていました。

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会場案内図の裏面にはイベントの開催時刻の他に、スタンプラリー台紙となっています。スタンプラリーは全部で5か所。すべて押印して会場入口付近のゴールに持っていくと景品がプレゼントされます。

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いただいた景品は「鉄カード」という幕張車両センター所属車両の写真と、JR東日本千葉支社のデータが記載されています。

もうひとつの景品はメモ帳でした。

「幕張車両センターフェスティバル2019」訪問記の本編は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2019年11月24日 (日)

ヘッドマーク無表示で新宿駅を出発~特急 富士回遊89号(富士山マラソン号)~(2019.11.24)

2019年(令和元年)11月24日に開催された「富士山マラソン2019」に合わせ、今年も新宿駅から最寄り駅となる河口湖駅まで臨時列車が運転されました。昨年までは「特急 富士山マラソン号」として運転されてきましたが、今年の3月のダイヤ改正で河口湖行きの特急列車「富士回遊」が登場したことにより、列車名称も「特急 富士回遊89号(富士山マラソン号)」に変更となりました。

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「富士回遊89号」の新宿駅出発時刻は5:25。私が新宿駅を訪れたのが5:18頃だったのですが、ちょうど「富士回遊89号」の送り込み列車が新宿駅に入線したところ。駅に到着後、乗務員の準備等があり、ドアが開いたのは出発の2~3分前でした。

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車両側面の行先表示器は「臨時」と表示されていましたが、短い時間で出発準備をしなければならなかったためか、車両正面のヘッドマークは最後まで点灯することなく、無表示のまま新宿駅から出発していきました。

2019年11月23日 (土)

幕張車両センターフェスティバル2019訪問記を掲載しました(2019.11.23)

2019年(令和元年)11月23日に開催された「幕張車両センターフェスティバル2019」訪問記を、私のホームページ「列車とともに」に掲載しました。ぜひご覧ください。

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2019年11月18日 (月)

品川駅線路切替工事に伴う運転変更を観察~上野東京ライン~(2019.11.16)

前回前々回で2019年(令和元年)11月16日に実施された品川駅線路切替工事に伴う京浜東北線と山手線の区間運休と折り返し運転の話題をご紹介してきました。京浜東北線と山手線の区間運休によって、上野駅~東京駅~品川駅~大崎駅間は列車の運転本数が少なくなることとなり、並行する上野東京ラインでは早朝時間帯に列車の運転本数を増やして対応しました。

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増発列車の多くは上野駅~品川駅間で運転。ご覧の写真は上野駅の上野東京ライン小田原・熱海方面の出発案内表示器。

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上野東京ラインの増発車両の多くは常磐線E231系が担当。

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行先表示器に「東海道線」という表示は新鮮。「東海道線直通」はあるものの「直通」が抜けた「東海道線」のみの表示は、通常にはない表示だと思います。

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早朝の東京駅始発の東海道線の一部も、この日は上野駅~東京駅間で延長運転。平常時は東京駅始発5:46発の沼津行きが、上野駅始発5:40発の列車として運転されました。

より以前の記事一覧