「平成21年夏の旅」を公開しました
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先ほど旅行から無事帰ってきました。
青函トンネル海底駅、SL函館大沼号への乗車、函館市内めぐり、リゾートしらかみ号への乗車、そして赤川花火大会観覧と充実した旅でした。
私の旅はいつもちょっとしたトラブルがつきもの。今回もありましたよ。
旅行記が完成しましたら、私のホームページ「列車とともに」で公開する予定です。完成しましたら、このブログでも告知しますですのでお楽しみにお待ちください。
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平成21年8月1日付の記事でもご紹介したとおり、明日から「平成21年夏の旅」に出発します。旅行中はブログの更新はできませんのでご了承願います。
また本日から旅行から帰宅する8月10日までにお寄せいただいたコメントやトラックバックも、8月10日以降に公開させていただくことになりますので、よろしくお願いいたします。
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平成21年夏の旅の予定が決定しました。本来であれば平成21年1月29日付及び1月30日付の記事でもご紹介したように、北海道の知床とDMV(デュアル・モード・ビークルに乗る旅を計画していたのですが、今年度はいつになってもDMVの運転予定が決定されません。そのため、夏休みの予定も決まらず、現在に至りました。
夏休みは8月6日~10日。そろそろ旅の計画を立てないと手遅れになってしまいます。結局、知床への旅はDMVの運転が再開されてから決行することとし、今回は以下の行程としました。
今回の旅は「北海道&東日本パス」を使用した『青函トンネル見学と乗り鉄旅 + 花火付』と決定。
8月6日(1日目)は上野駅から各駅列車を乗り継ぎ、八戸まで向かう予定。八戸周辺で宿泊します。
8月7日(2日目)は青森駅まで向かい、AM11:56発の白鳥3号に乗車し、竜飛海底駅へ。青函トンネル海底駅と青函トンネル記念館を見学したあと、白鳥15号で函館へ。湯の川温泉で1泊する予定です。
8月8日(3日目)は函館駅から「SL函館大沼号」に乗車し、森駅へ。その後、大沼公園、函館市内を観光する予定です。当日はそのまま函館駅で夜を明かし、AM3:22発の「急行はまなす」で早朝に青森駅へ向かう予定です。
8月9日(4日目)は青森駅AM8:00発の「リゾートしらかみ」に乗り、五能線を横断。秋田から再び各駅列車を乗り継ぎ、鶴岡へ。当日は鶴岡市内で「赤川花火大会」が開催されるため、花火見物を予定しています。
8月10日(5日目)は羽越本線、上越線の各駅列車を乗り継ぎ、上野に戻る予定です。
さて、今回もかなり「タフ」な旅行程。予定どおり旅を続けられるか? 旅日記は私のホームページである「列車とともに」でご紹介する予定です。お楽しみに。
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平成21年1月17日~18日に青春18きっぷを使い、東北本線~磐越東線~常磐線をたどりながら、沿線の温泉めぐりを楽しみました。今回行った温泉は、小町温泉(磐越東線「小野新町」)、要田温泉(磐越東線「要田」)、湯本温泉(常磐線「湯本」)。
今回旅日記を私のホームページ「列車とともに」のこちらにアップしましたので、よろしければご覧ください。
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「平成20年春 熊本・鹿児島各駅列車の旅」では、指宿で名物の砂むし風呂を体験した。周辺は地表近くまで温かい地熱が入り込んでおり、砂蒸し風呂は海岸の砂を掘り、そこに横たわって砂をかける。いわば「和風のサウナ」といった感じだ。
それほど期待せず砂むし風呂を体験したが、ハマってしまった。ぜひ、もう一度体験したいが、指宿へはさすがに時間とお金がかかりすぎる。私の住む東京周辺で砂風呂を体験できる場所はないものか。
検索サイトで、東京でできる砂風呂について調べてみると、以下のサイトに出会った。
どうやら東京では、お台場にある「大江戸温泉物語」で体験できるようだ。大江戸温泉の砂風呂は1,575円。ただし、その他に入館料(2,827円)が必要なので、砂風呂を体験するにはあわせて、4,402円が必要になる。「気軽に体験」ということにはならないようだ。
大江戸温泉物語にはオープン直後に1回行ったことがあるが、温泉施設があまりに貧弱なため幻滅し、それ以降は一度も訪問する機会がなかったが、その後「成分が濃く、より源泉に近い『黄金の湯』(大江戸温泉物語HPより引用)」というものもできたという。砂風呂体験を兼ねて、もう一度訪問してみたい。
☆列車とともに「平成20年春 熊本・鹿児島各駅列車の旅 本編」はこちら。
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あけましておめでとうございます。本年も薄~い人生を送る薄~い内容の日記を綴っていきますのでよろしくお願いいたします。今年も昨年同様、「旅・花火」を計画しています。今回から「今年行きたい旅」、「今年行きたい花火大会」と題し、ご紹介していきたいと思いますのでお付き合いください。
さて、今回は「今年行きたい旅」の第一弾、『北近畿訪問記』です。1月の三連休に青春18きっぷを使用しての旅を計画しています。
旅の行程は1月10日の深夜に夜行列車で西を目指します。翌1月11日は天橋立を訪問。そして1月12日は余部橋梁を見て城崎温泉でひと休み。3日目の1月13日は有馬温泉でゆったりし、その日の夜行列車で翌1月14日早朝に東京へ戻るという予定です。
天橋立の訪問により、平成13年の安芸の宮島、平成16年の松島と合わせ日本三景制覇となります。余部橋梁は鉄道の有名撮影地として有名ですが、すでに掛け替え工事が開始されており現在どのような状態となっているのかわかりません。現在の予定では余部橋梁を渡る列車の撮影は時間的に難しそうですが、余部橋梁の今の姿を見てきたいと思います。
そして有馬温泉。私の認識では有馬温泉は関西の温泉の横綱であり、ぜひ一度訪れてみたかった温泉。これにより日本三名泉である「草津温泉・下呂温泉・有馬温泉」の全て訪問することになります。
…と計画は進んでいるのですが、如何せんまだ職場にこの旅を知らせていないんです。有給休暇は取っているのですが、どうやら近々職場の上部機関による監査が実施されることになり、その対応準備をしなければならなくなりそうな雰囲気…。さて、実行できるかどうか…。
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今回は新津からの帰りの出来事についてご紹介。
途中の越後湯沢駅で約75分の乗り換え待ちがあったので、以前から行ってみたかった「山の湯」へ。しかし「山の湯」は駅から歩いて約20分の場所にあるため、75分という時間は非常に微妙な時間。それほどゆっくりはできそうにありません。小走りに温泉街を歩き、「山の湯」を目指します。
左の写真が「山の湯」。建物内に入ると目の前に番台があります。傍らにある自動販売機で入浴券を購入し番台に渡し浴室へ。浴室の扉を開け脱衣場に入ると脱いだ洋服がたくさんありかなり先客がいる雰囲気。
いざ、浴室内に入ると約10名程度の先客。洗い場は4つで浴槽は5~6人でいっぱいになる程度の大きさ。特にスキーシーズンでもないのですが土曜日のPM5:00前後はこんな混雑するんですね。私が訪れたときはほとんどの客は地元の人と見受けられました。
温泉は透明なのですが、しっかりとした硫黄臭があり、しばらくお風呂に入っていると肌がスベスベになる実感があります。また洗い場のカランからも温泉が使用されているようです。越後湯沢周辺の日帰り温泉は他に「コマクサの湯」しか入浴したことがありませんが、「山の湯」の泉質とは全く異なっている印象。他の多くのホームページでも紹介されていますが、泉質では「山の湯」が一番と言われるのが納得できます。
☆「新津車両製作所公開」を「列車とともに」にアップしていますので、よろしければご覧ください。
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今週、豊島園「庭の湯」は「とくとくナイトスパ」というキャンペーンを展開中です。通常、午後9:00以降の入館に適用される夜間割引料金が今週に限り午後6:00から適用されています。通常料金が2,250円であるのに対し、夜間割引料金は1,260円と約1,000円お得になります。
私も昨日(13日)、以前同じ職場だった方と合流し行ってきました。
庭の湯の中にも食堂があるのですが少々値段が張るので、私は普段であれば食事を済ませてから「庭の湯」に行きます。ただし今回は入館料が安かったので思い切って、庭の湯で食事。ちょうど青森フェアが開催中で「じょっぱ汁定食」(1,200円)をいただきました。
入館料が1,000円安く、普段はしない食事で1,200円也。……あれっ? いつもより差し引き200円多く支払っているの? これはまんまと「庭の湯」の営業戦略に乗せられたかな?(^^;)
「とくとくナイトスパ」は金曜日(16日)まで。みなさんも仕事帰りにいかがでしょうか?
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ここのところ仕事が忙しく、ホームページ・ブログとも更新が進んでいません。「もうブログ止めちゃったの?」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、仕事が落ち着きましたら再会しようと考えていますのでもう少しお待ちを。
さて、この三連休、仕事は休み。久しぶりの休みだぁ~。なんせ9月17日から10月5日の間で休日はわずか1日のみ。ただでさえ仕事の能率が低いのに、連日の仕事の疲れでさらに能率が低くなるという悪循環でした。
この三連休は、先月に買ってずっと放ったらかしていたパソコンを箱から取り出し、旧パソコンからのデータ引き継ぎを実施。三連休最後の本日は以前職場が同じであったC氏に誘われ、豊島園にある「庭の湯」へ行ってきました。
庭の湯の入口に左の写真にあるような看板がありました。私が浴室に入ったときは浴槽から温泉を抜いている最中。緊急清掃が始まってそれほど経っていないようです。ポンプで温泉を抜いていましたがなかなか浴槽の温泉は減らないため、係員4人がバケツで温泉を掻き出す始末。こりゃ重労働だ。
浴槽の温泉を抜いた後は消毒薬とみられる透明な液体をまき、再度温泉を入れて何事もなかったように使用再開となりました。
緊急清掃の理由説明は特になし。果たしてなぜ緊急清掃をしなければならなかったのか気になります。
私たちは庭の湯に約3時間半滞在。これまでの疲れを洗い流し、明日からまた仕事だ!
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