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鉄道グッズ

2020年8月15日 (土)

ツアー参加者に配布された京成ノベルティ~スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー・宗吾車両基地体験コース・こぼれ話~(2020.7.25)

今回は2020(令和2)年7月25日に開催された「スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー」の参加者に配布された京成ノベルティをご紹介していきます。

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ノベルティが入っていた袋がこちら。ツアー車両にも使用されたAE形スカイライナーが描かれています。

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入っていたノベルティがこちら。フリーザバッグとばんそうこう、フリクションボールペンでした。

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その他に入っていたのはパンフレット類。こちらは販売期間・利用期間が7月1日から8月31日までの「京成沿線おでかけきっぷ」のパンフ。京成線が1日乗り放題が3日分で3,000円。青春18きっぷのルールと同じように1人で3日分でも、3人で1日でも利用できます。

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こちらは「京成グループで巡るShort Trip」という冊子パンフ。京成グループの鉄道やバスが運行する柴又・矢切エリア、つくばエリア、成田エリア、県北西エリア、佐倉・酒々井エリア、成東エリア、県南エリアの観光スポットを紹介したものです。

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こちらは京成バラ園のチラシ。

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こちらは「2020京成パンダクーポン」。京成グループのホテルや百貨店などのクーポンが収められている冊子です。

「スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー・宗吾車両基地体験コース訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2020年8月14日 (金)

スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー乗車証明証~スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー・宗吾車両基地体験コース・こぼれ話~(2020.7.25)

2020(令和2)年7月25日に開催された「スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー」では宗吾車両基地を見学後は、最寄りの宗吾参道駅から乗車して出発地に戻ります。ツアーの受付では「成田開運きっぷ」が渡されるのですが、このきっぷは出発駅と京成成田駅を往復できるきっぷであり、途中駅では下車・乗車ができません。そのためツアー参加者には宗吾車両基地体験コースのツアー参会者には乗車証明証が渡され、宗吾参道駅では有人改札で乗車証明証を提示して入場する措置が取られました。

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こちらが乗車証明証。裏面には洗車機線を通過するAE形の写真が描かれています。

「スカイライナー車両でお手軽お出かけツアー・宗吾車両基地体験コース訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2020年7月14日 (火)

ELぐんまよこかわ検札印~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11)

2020(令和2)年7月11日に乗車した「ELぐんまよこかわ」。列車が高崎駅を出発すると、ほどなく指定席券の確認のため検札が行われます。上越線・信越線のSL列車の検札では専用の検札印が使用されていますが、今回の乗車で使用された検札印をご紹介していきたいと思います。

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「ELぐんまよこかわ」を牽引した機関車はEF64-1001でしたが、最後尾にはC61-20を連結。ということで、検札印も「C61」がデザインされたもの。ちょうどSLのナンバープレートの部分が劣化してしまっているようです。

「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2020年7月13日 (月)

ELぐんまよこかわ乗車記念品~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11)

2020(令和2)年7月11日は、碓氷峠鉄道文化むらで開催された「EF63・189系記念セレモニー」を訪問。高崎駅から鉄道文化むらの最寄り駅の横川駅までは「ELぐんまよこかわ」に乗車しました。新型コロナウィルス感染拡大のため、SL・ELぐんまよこかわをはじめとする「のってたのしい列車」も4月10日頃から運休が続き、この日が運転再開初日。それを記念してか? ELぐんまよこかわの乗客にたくさんの記念品が配布されました。

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いただいた記念品がこちら。うちわには群馬デスティネーションキャンペーンのスタートに合わせて4月4日に運行する予定だったものの、コロナのために運休となった「群馬DCオープニング号」と「ダブルぐんま号」のロゴ。2種類のシールも「群馬DCオープニング号」と、4月5日に運行予定だった「さいたま×ぐんま号」のデザイン。これらの列車の乗客に配布される予定だったであろうグッズが、SL運転再開でやっと日の目を見た格好になります。

その他にも「SL GUNMA」と文字が入ったウェットティッシュに、黒い袋に入っているのは「SL GUNMA トレーディングカード」。

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「ELぐんまよこかわ」には奥さんと乗車したので、いただいたトレーディングカードも2枚。袋を開けてみると入っていたのは、「C61 20 ナンバープレート」と「SL YOGISHA 横川駅」というものでした。

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トレーディングカードの裏面はこちら。QRコードにかざしてみると、JR東日本高崎支社にアクセスできます。

「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2020年3月28日 (土)

スタンプラリー台紙と商品~2020年春 大洗・那珂湊アンコウ鍋を求めて(ちょっと鉄分含む)旅日記・こぼれ話~(2020.2.22)

2020(令和2)年2月22日は大洗・那珂湊を旅してきました。この日は勝田車両センターまつりの開催に合わせ、JR東日本とひたちなか海浜鉄道のコラボ企画としてスタンプラリーを開催。私もスタンプラリーに参加してきました。

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スタンプラリー台紙がこちら。台紙は勝田駅改札内で配布。スタンプは全部で3種類あり、勝田駅改札内、勝田車両センター、阿字ヶ浦駅。そのうち2つのスタンプを押して、勝田駅に戻ってくるとゴールです。

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スタンプラリーの賞品は特製ブラックサンダー。一般のブラックサンダーに、E657系・キハ3710形・E653系と、勝田車両センターまつりのロゴが入った特製包装紙に包まれたものでした。

「2020年春 大洗・那珂湊アンコウ鍋を求めて(ちょっと鉄分含む)旅日記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2020年2月10日 (月)

来場記念品~京成リアルミュージアム in 旧博物館動物園駅訪問記・こぼれ話~(2020.2.8)

2020(令和2)年2月8日から2月24日の土休日に、京成電鉄の旧博物館動物園駅で開催されている「京成リアルミュージアム」を訪問。こんな記念品をいただきました。

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会場内に「webアンケートにご協力いただくと京成電鉄オリジナルグッズをプレゼント」という掲示物を発見。アンケートに答え、会場出口の係員にアンケート画面を提示すると…

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いただいたのは3100形のクリアファイル。また、各日先着200名には花言葉が「絆・幸福」という百日草のタネもプレゼント。パッケージには京成パンダがプリントされたオリジナルパッケージです。

「京成リアルミュージアム in 旧博物館動物園駅」の訪問記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2019年11月27日 (水)

来場記念品とスタンプラリー景品~幕張車両センターフェスティバル2019訪問記・こぼれ話~(2019.11.23)

2019年(令和元年)11月23日に開催された「幕張車両センターフェスティバル2019」に行ってきました。今回は来場者に配布された記念品とスタンプラリーの景品をご紹介していきたいと思います。

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会場の入り口でいただいたのがクリアファイル。幕張車両センター所属車両と、センター内で点検・整備に使用する道具類のイラストが描かれたデザインです。クリアファイルのなかには会場案内図が挟み込まれていました。

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会場案内図の裏面にはイベントの開催時刻の他に、スタンプラリー台紙となっています。スタンプラリーは全部で5か所。すべて押印して会場入口付近のゴールに持っていくと景品がプレゼントされます。

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いただいた景品は「鉄カード」という幕張車両センター所属車両の写真と、JR東日本千葉支社のデータが記載されています。

もうひとつの景品はメモ帳でした。

「幕張車両センターフェスティバル2019」訪問記の本編は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2019年11月26日 (火)

SL大樹記念乗車証~2019年秋 東武・野岩・会津鉄道で行く会津花火観覧の旅・こぼれ話~(2019.11.4)

2019年(令和元年)11月4日は「2019年秋 東武・野岩・会津鉄道で行く会津花火観覧の旅」の締めくくりとして、「SL大樹」に乗りました。

私たちが乗車したのは「SL大樹4号」。始発の鬼怒川温泉駅を出発するとほどなく、SLアテンダントが車内を回り記念乗車証を配布。

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SL大樹は1号から6号まであり、「SL大樹〇号 記念乗車証」とあるとおり、記念乗車証も6種類あります。すべての記念乗車証を集めると先着でオリジナルグッズがもらえるとのことです。

「2019年秋 東武・野岩・会津鉄道で行く会津花火観覧の旅」の旅日記は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2019年11月 8日 (金)

盛りだくさんの来場記念品~国府津車両センターファミリーフェア訪問記・こぼれ話~(2019.10.26)

今回は2019年(令和元年)10月26日に開催された「国府津車両センターファミリーフェア」の来場記念品をご紹介していきたいと思います。

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まずはトートバック。A4サイズをひと回り大きくしたサイズでした。

トートバックにはE259系と伊豆クレイルのイラストが描かれていましたが、いずれも展示車両とはなりませんでした。

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その代わりといっては何ですが、ミニ電車は伊豆クレイルとE259系でした。

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トードバックに入っていたのは、クリアファイル。JR東日本横浜支社に所属する主な車両のイラストが描かれたデザイン。

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クリアファイルのなかにはご覧のようなぬり絵の用紙が挟み込まれていました。

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こちらはシール台紙。

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片面が相模線205系、もう片面が東海道線E233系が描かれたホルダー。

これらが全部無料で来場者に配布されるという、盛りだくさんの記念品でした。

「国府津車両センターファミリーフェア訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

2019年10月22日 (火)

川越車両センターまつり2019来場記念品(2019.10.19)

2019年(令和元年)10月19日に開催された「川越車両センターまつり2019」では、入口で来場記念品をいただきました。

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来場記念品はJR・相鉄線直通運転スタートのクリアファイル。

11月30日に開始されるJRと相鉄線の直通運転開始を記念したもので、展示車両にも相模鉄道12000系が登場するなど、今年の「川越車両センターまつり」は直通運転を前面に押し出したイベントでした。

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